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運動会の写真の撮り方を徹底解説!プロに撮影してもらうのもアリ!

運動会の写真を撮ろうとしても、うまくいかないことが多いですよね。

運動会では動いているシーンが多すぎて、撮影しようとしてもぶれてしまったりどこに子供がいるのかわからなかったりと、撮影が難しいです。

できるだけたくさんの写真を撮影したいのに撮影できなくて悔しい気持ちになった方もいるでしょう。

そこで今回の記事では、運動会の写真の撮り方について徹底解説します。

これから運動会を迎える子供がいる方はぜひ参考にしてくださいね。

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運動会の写真の撮り方で抑えておくべき7つのポイント

運動会の写真の撮り方で抑えておくべき7つのポイントではさっそく、運動会の写真の撮り方で抑えておくべき7つのポイントについて解説します。

具体的なポイントは以下のとおりです。

  • バリアングル液晶のカメラを使用する
  • 望遠レンズを利用する
  • 「スポーツモード」に設定する
  • バッテリーやメモリーカードの容量を確認する
  • 連写する
  • 写真だけでなく動画を撮る
  • オートフォーカスモードに設定する

これらについてそれぞれ解説します。

バリアングル液晶のカメラを使用する

一眼レフやミラーレスカメラを利用する際には、バリアングル液晶のカメラを利用するのがおすすめです。

バリアングル液晶が取り付けられていると、液晶の角度を変えられるためハイアングルで撮影することもできます。

場所が悪かったとしても、上手く撮影できるようになるためとてもおすすめです!

望遠レンズを利用する

運動会を一眼レフやミラーレスカメラで撮影する場合には、レンズにも着目しましょう。

具体的には望遠レンズを利用することがおすすめです。

望遠レンズを使うと、多くの人の中から子供を見つけやすくなりますね。

また子供が遠くにいたとしてもベストショットを撮影できるようになります。

普通のズームレンズよりもはっきりと、表情を捉えられるのが最大のメリットです!

「スポーツモード」に設定する

一眼レフやミラーレスカメラで撮影する際には、カメラのモードを「スポーツモード」にしておきましょう。

スポーツモードに設定しておくと、動く被写体へのピントが自動的に合うようになります。

運動会ではかけっこや玉入れなど、子供が動く競技がたくさんありますよね。

運動会で撮影する際に、1からピンと設定をして撮影してもブレブレの写真が撮れるだけです。

しっかりとした写真を撮影したいのであれば、スポーツモードに設定して楽に撮影をしましょう。

ただスポーツモードがないカメラもあるため、その場合にはシャッター優先モードに設定して下さい。

1/500秒以上のスピードに設定することでブレることなく写真を撮影できるようになりますよ。

バッテリーやメモリーカードの容量を確認する

運動会は朝から夕方まで掛かりますよね。

長時間カメラで撮影していると、バッテリーが切れてしまったりメモリーカードの容量がいっぱいになってしまったりしてしまいます。

途中から写真がなくなってしまうなんて悲しいですよね。

そこで事前にバッテリーやメモリーカードを用意しておくのがおすすめです。

バッテリーやメモリーカードの予備があるだけでも、当日の安心感が違います。

スマホで撮影する際には、モバイルバッテリーを持っておくといいですね!

連写する

運動会では動きが多いので、シャッタースピードを高めることをおすすめしました。

ただ、それだけではまだぶれてしまう可能性があります。

そこでおすすめなのが、連写することです。

連写しておくことで、たくさんの写真が撮れますよね。

ぶれている写真もまともな写真も両方撮れるので、運動会が終わってから整理をするといいでしょう。

運動会の写真を整理している時間も思い出になるので、おすすめですよ。

写真だけでなく動画を撮る

運動会では写真にこだわっている方も多いですが、動画を撮影するのもおすすめです。

動画であれば、子供が出ている競技全体を収めておけるメリットがあります。

ぶれぶれになってしまう心配もありませんね。

かけっこのような出番が少ない競技に関しては、動画を撮っておくといいでしょう。

オートフォーカスモードに設定する

オートフォーカスモードを利用しましょう。

オートフォーカスモードは、被写体にピントを自動的に合わせてくれる機能です。

動きのある被写体を撮影する際には必須級の機能ですね!

オートフォーカスモードは、一眼レフやミラーレスカメラで使える機能なので注意して下さい。

運動会の写真は一眼レフとスマホどちらがおすすめ?

運動会の写真を撮影する際には、一眼レフやミラーレスカメラとスマホのどちらがいいのか気になりますよね。

結論から言ってしまえば、一眼レフやミラーレスカメラのほうがイイです。

なぜならバリアングル液晶やオートフォーカスモードを設定できるので、撮影しやすくなるからです。

もちろんスマホでも撮影できないことはありません。

ただ一眼レフやミラーレスカメラと比較してしまうと劣ってしまうと覚えておきましょう。

運動会の写真が上手く撮れない時にはプロカメラマンに依頼しよう

プロに撮影依頼運動会の写真をきれいに撮影したいなら、セルフで撮影するのは難しいです。

動きのある写真は、プロでも苦戦するほどなので素人では撮影に手こずってしまいます。

そこでおすすめなのが、プロカメラマンに撮影してもらうことです!

プロカメラマンに撮影してもらえれば、プロクオリティの写真を思い出に残すことが出来ますね。

そしてプロカメラマンに写真撮影を依頼するなら「ふぉとる」がおすすめです。

ふぉとるでは15枚納品で、10,780円という価格で提供しています。

またふぉとるには専属のコンシェルジュがいるため、子供の写真が得意なカメラマンや動きのある写真が得意なカメラマンを紹介可能です。

ぜひふぉとるを使って、運動会のきれいな写真を撮影してもらってください!

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【まとめ】運動会の写真の撮り方をマスターして思い出に残しましょう

この記事では、運動会の写真の撮り方について解説しました。

もう一度、運動会の写真の撮り方をまとめます。

  • バリアングル液晶のカメラを使用する
  • 望遠レンズを利用する
  • 「スポーツモード」に設定する
  • バッテリーやメモリーカードの容量を確認する
  • 連写する
  • 写真だけでなく動画を撮る
  • オートフォーカスモードに設定する

これらを意識して撮影してみてくださいね。

またプロカメラマンに撮影を依頼することで、思い出に残る運動会の写真を撮影してもらえます。

ぜひプロカメラマンに撮影を依頼してみてくださいね。

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